忍びツール

hobby

ひさびさに "えのすい" に行ってきたよ

投稿日:2017年11月19日 更新日:




思い付きで、このサイトの裏側を変えてみました。
で、アイキャチ画像を非表示する方法がわかりません。。。

ということで、テスト的な記事なんですけども、えのすいこと「新江ノ島水族館」にプラっといったのでちょっと書いてみました。

 

「えのすい」とは

「えのすい」は江の島のすぐそばにある、新江ノ島水族館のことです。
"新"のない江ノ島水族館は2003年12月に閉館し、新江ノ島水族館は2004年4月にオープンしたそうです。
詳しいことを知りたい方は、Wikiでも見てみてください。

前にえのすいに行ったのは25年くらい前なので、新江ノ島水族館になってからは初めてです。

 

 「えのすい」に行ってみて面白かったこと

相模湾ゾーン

相模湾ゾーンという相模湾の一部を切り取ったような大きな水槽が面白かったです。
大きな鯛やイワシの群れがいたり、結構エイが沢山いるんだなぁーって思ってみたり。
うつぼもいましたねー。

沢山の魚がいる大きな水槽は大好物です。


 

クラゲ

昔やっていた、ドラマ「流れ星」の舞台となったのは、「えのすい」ですよねー。
その中でもクラゲが出ていてとても綺麗だったと思いますが、今でもクラゲの展示をやってます。
とても、きれいです。


 

イルカショー

イルカショーのところは、昔から変わってないですね。
前のほうは、水がじゃぶじゃぶかかりますので、自分は後ろの方で見てました。

水族館生まれのイルカが4世代つづいてるのは、世界でえのすいだけで、5世代目もすでに生まれているそうです。

イルカショーは、いつ見ても楽しい~!!


 

なぎさの体験学習館

江の島と湘南海岸は、引き潮の時に砂州でつながるのですが、これは「トンボロ」という地形だそうです。
このトンボロができる仕組みの模型に萌えました。

簡単に言っちゃうと、江ノ島に波がぶつかって波が左右に分かれて、その別れた波が江の島をまいてぶつかるところに砂が溜まる仕組みです。
とても、わかりやすかった。

 

すこし残念だったこと

江ノ島水族館というと、自分は「電気うなぎ」を見た記憶がすごく強く残っていたのですが、いなかったですね。。。。
残念!!

 

その他楽しかったこと

えのすいに行くのに、自分は「湘南モノレール」に乗っていくのですが、このモノレールがとても好きです。
上からつられてるのでカーブのたびに傾くし、湘南台のまちの中を縫って走るのも好きだし。
まだ、交通ICカードも使えないローカル感も大好きですね。

まとめ

湘南はいいぞ!えのすいもいいぞ!!
今度はナイトワンダーアクアリウムにも行きたいけど、40すぎのおっさんが1人で行くと寂しいかな。。。










-hobby
-

Copyright© メモログ , 2017 All Rights Reserved Powered by STINGER.